キャリアウィングの特徴


キャリアウィングの提言


キャリアウィングでは、キャリアカウンセラー/人事コンサルタントとしての専門性・客観性・守秘性と20年余年の
経営・人事・労務管理の経験をもとに、エンプロイアビリティ(労働市場価値)を機軸とした、


「社員(個人)・人事(企業)・キャリアカウンセラー」の3者によって創り上げる、
キャリア形成支援の新たなビジネスモデル=「社員のキャリア開発・戦略」を、
今後の経営「人事・労務」戦略の重要なテーマの答えとして提言いたします。


その一端として、キャリアカウンセラーによる「カウンセラー・リポート」の発行を行なうことも提唱しています。





団塊の世代のリタイア・女性の積極的な社会進出・多様化する働き方・少子化〜労働生産性の向上・能力主義の導入・多様化する価値観・自己責任社会の到来 etc
労働情勢・環境が激変する企業経営のなかにおいては、個人と組織との適正な融合関係が、経営成否を決める重要な要素となります。 時代の変化に即応した人事を極めた組織こそ、今後のビジネスシーンで生き残れる経営のひとつの答えだともいえます。

「社員のキャリア開発」をキーワードに、活性化した経営組織と個人との最適な関係を創る、人事・労務に係わる、戦略形成・制度開発・実務サポート等の 「キャリア開発のトータルソリューション」 をキャリアウィングは、
提供いたします。



キャリアウィングの特徴


キャリアウィング キャリアカウンセラー/人事コンサルタント 吉田の特徴として、
中小企業から東証一部上場会社まで、経営・マネージメントをはじめ、20年を超す人事・労務管理の経験のなかで、 述べ人数3000名を超える対面面接の実施、700名を超える労務管理の実施等々の実績を以って、
各企業のニーズにお応えして参ります。


●詳しい歩みは 沿革(パーソナル&コーポレート) をご確認下さい。



同じ物事の見方(経営課題の捕らえ方)でも立場が変わると、自ずと視点が変わり、判断の機軸が違ってきます。
組織が抱えるキャリア形成の問題解決に対し、経験に基づいた3つのスタンスから対応を図ることが出来ます。


 1. 経営・マネージメント経験からのスタンス
 2. 人事・労務管理の実務経験からのスタンス
 3. キャリアカウンセラーとしてのスタンス


企業規模や業界・業種・経営イズム等々によって人事の戦略・戦術形成には違いが生まれますが、 企業の成長過程である、「誕生期〜成長期〜安定期〜衰退期」の全てをプレイングマネージメントしてきた経験が、必ずや御社の経営に役立てられると存じます。
また、新卒者の定期採用等のマンパワーを求められる場合にも、キャリアカウンセラーズ・ネットワーク等を通じ、 専門性を持ったハイスキルなメンバーと共に経営課題に対して組織的な対応を行うことも可能です。


組織のヒエラルキーの全てに対する視点とスタンスをもって「キャリア開発」への対応を図れますので、
経営コンサルテーション〜実務サポート〜労務管理としての個人メンター・チューター業務に至るまで、
御社のニーズに応じた柔軟な体制で、キャリア開発に関する問題解決に全力で向き合うことが出来ます。



●キャリア開発の事例としてこちらもご覧下さい。

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Career wing



人事・労務をはじめ、社員の「キャリア開発」については、
どのようなことでも、お気軽にご連絡を頂ければ幸いです。



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